役立つ場面
日常の場面
インテリア設計
壁ごとに寸法・高さ・注記を記録し、設計や見積もりに。
造作家具
家具を描く前に、開口・垂直・ニッチ・障害物をメモ。
リフォーム
電気・給排水の位置、解体範囲、仕上げを部屋の写真に引出線で記入。
現地調査
手描き風のスケッチを、その日のうちにお客様へ。
実際の使い方
プロジェクト用に注記した壁。
- 設備位置・高さ・材料を自由に書ける引出線。
- プレゼン用の手描き風スタイルとパステル背景。
- 既存・撤去・新設を色分け。
- 壁ごとに1枚のスケッチを端末内で整理。
- メッセージにはPNG、お客様にはPDF、設計にはDXF。
使用例
写真からPDFへ
現場での使い方そのままに、アプリ上で録画しました。
質問
よくある質問
絵が描けなくても大丈夫ですか?
はい。線は写真から自動で作れ、ツールが正しい点に自動でスナップします。
色は使えますか?
はい。線・寸法・引出線に黒・青・赤・緑・黄・白を使えます。
お客様に写真が見えてしまいますか?
送らない限り見えません。書き出すまで、スケッチはあなたの端末内にあります。